IT業界のフォレンジックエンジニアを目指す中で、挫折経験をどう自己PRに活かせますか?|「挫折・苦労した経験」の相談
2027年3月に大学院(修士)を卒業予定
24歳 女性
相談日: 2026年8月29日
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1人のサポーターが回答
相談・質問の内容|IT業界のフォレンジックエンジニアを目指す中で、挫折経験をどう自己PRに活かせますか?
志望業界:IT業界
志望職種:フォレンジックエジニア
どんな観点でどんなサポートをしてほしいか: 自己PRか挫折 ちょと迷っています
詳しい相談内容:
私が経験した挫折は、日本に来たばかりの頃、日本語での会話がほとんどできなかったことです。
高校を卒業してすぐに日本へ留学しました。日本に来る前に日本語能力試験N3を取得していましたが、実際に日本人と会話する機会が少なかったため、日本に来たばかりの頃は、相手の話をほとんど聞き取ることができませんでした。
これから日本で生活していくのに、会話ができないことに大きな不安を感じました。自分では日本語を勉強してきたつもりだったので、実際に会話ができなかったことは、私にとって大きな挫折でした。
そこで、このままではいけないと思い、勉強方法を変えました。それまでは漢字を何度も書いたり、アニメを見たりしていましたが、会話力を伸ばすためには、それだけでは足りないと考えました。そこで、学校ではできるだけ日本語で話すようにし、学校の外でも近くの公園で地域の方に自分から話しかけるなど、実際に日本語を使う機会を増やしました。
最初は文法を間違えたり、言葉が分からなかったり、言いたいことをうまく伝えられないこともありました。恥ずかしいと感じることもありましたが、諦めずに毎日続けました。
その結果、先生から「日本に来たばかりの頃と比べて、ずいぶん上手に話せるようになりましたね」と褒めていただき、自分の成長を実感することができました。
この経験から、困難に直面した時でも諦めるのではなく、原因を考えて方法を変え、努力を続けることが大切だと学びました。今後も、困難なことに直面した時には前向きに取り組み、乗り越えていきたいと考えています。
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回答タイムライン(1)
IT業界のフォレンジックエンジニアを目指す中で、挫折経験をどう自己PRに活かせますか?
IT業界のフォレンジックエンジニアを目指す中で、挫折経験をどう自己PRに活かせますか?
- Tomohito Nonaka回答日: 2026年9月2日ご相談ありがとうございます☺️ おそらく自己PRの添削だと思いますので、自己PR一緒により良いものにしていきましょう! 自己PRで意識した方が良いところは志望職種の適性をイメージさせることが大切です! 相談者様が目指されているフォレンジックエンジニアの適性は論理的思考力や分析力や事件の解明に関わるため高い倫理観、忍耐力などが必要になってくる職業だと私は考えます! 今の自己PRでは相談者様の内容は自分の今までの努力では難しかった(問題)を解決するために自分自身の勉強法や立ち回りを変えた(原因を考えて、やり方を変更)ため、日本に来た頃と比較すると日本語がかなり上手になる(達成)ことができるというエピソードはフォレンジックエンジニアの適性が感じられるとても良い文章ではあります。 ただ、相談者様のこの文章に数値(定量)で表せるものを入れるともっと良くなると思います‼️ 例えば、「「地域の方に自分から話しかけるなど」の部分を→「週に〇回、公園に通い、毎回〇人以上の方に話しかけました」のような感じで数値をうまく使って定量的にわかりやすい文章にするとフォレンジックエンジニアに必要な「論理的思考」の適性をアピールできると思います! この挫折経験は書き方を工夫すれば自己PRにもなるとても良い内容なためまた何かありましたら返信してください‼️


