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総合電機の設計開発職に向けた職務経歴書の改善方法は?|「ES全般」の相談

2024年3月に大学(学士)を卒業
24歳 男性
相談日: 2026年10月13日
総合電機の設計開発職に向けた職務経歴書の改善方法は?
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1人のサポーターが回答

相談・質問の内容|総合電機の設計開発職に向けた職務経歴書の改善方法は?

志望業界:総合電機 志望職種:設計開発 どんな観点でどんなサポートをしてほしいか: 詳しい相談内容: 現在、産業分野の技術職として働いていますが、未経験者や第二新卒を歓迎する企業に応募しても、書類選考で不採用となることが多く、転職活動に苦戦しています。 未経験者・第二新卒歓迎と記載されている求人であっても、実際には企業が求める経験やスキルとのミスマッチがあるのか、それとも職務経歴書の書き方や自身のアピール方法に問題があるのか、原因を特定できていません。 今後は、これまでの業務経験や身につけたスキルを適切にアピールし、希望する企業の書類選考を通過できるようにしたいと考えています。
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回答タイムライン(2)
総合電機の設計開発職に向けた職務経歴書の改善方法は?

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    Ryuto Kobayashi
    回答日: 2026年10月14日
    ご相談ありがとうございます!!! 原因が分からないまま不採用が続くと、どこを改善すればよいのか悩みますよね。うまくいってない分、心情的にもお辛いと思います、、、 今回の回答で少しでもお力になればと思います。 詳しい背景が分からないため断定はできませんが、おそらく応募書類の中で、ご自身の強みや今後の成長につながる姿勢が十分に伝えられていないのではないでしょうか? そもそも第二新卒・未経験歓迎の採用では、企業によって違いはありますが、現時点で何ができるか以上に、「入社後に学び、成長してくれそうか」というポテンシャルを重視する場合が多いです。 そのため、経験やスキルを並べるだけでなく、それらをどのように身につけてきたかを十分に伝えることが鍵になってきます。 例えば、最初はできなかった業務に対して、何を勉強し、周囲にどう相談し、できるようになるまで工夫したのかを振り返ってみてください。「自分がやってきた事と〇〇が親和性があります」「新しい技術を学ぶ意欲があります」と伝えるだけでなく、実際に学んで成長した経験を示すことで、設計開発の仕事でも前向きに取り組む姿を想像してもらいやすくなり、書類選考での突破率に影響してきます。 もちろんその後の面接で「転職理由(なぜ今の会社を辞めたいのか)」「志望動機(なぜその仕事、会社なのか)」などをつながりを持って伝えられるようにしておくことは前提になりますが、今回はそこを意識して変えてみてはいかがでしょうか? もし、よろしければ、現在の具体的な仕事内容や、職務経歴書の自己PR部分を、言える範囲でいいので教えていただけないでしょうか? ご自身の経験から、どのようなポテンシャルを伝えられそうか、一緒に整理できたらと思います! また、書類だけでは伝わりきらない強みや学ぶ姿勢を、エージェントから企業に補足してもらうことが、選考の後押しになる場合もかなりあります。応募書類のブラッシュアップも兼ねて、一度UZUZで相談してみてはいかがでしょうか?ご自身の経験を整理し、企業にどう伝えるかを考えるところから、お力になれたらと思います!!
  • 相談したユーザー
    返信日: 2026年10月14日
    返信ありがとうございます。ポテンシャルについては自己PRでアピールできたつもりなのですが、至らない点があればブラッシュアップするためのアドバンスお願いしたいです。 自己PR 私の強みは、目標に対して地道に取り組み続けられる粘り強さです。現職はものづくりの会社ですが、情報リテラシーやITに関する知識も業務上必要になる場面が多くあります。そのため、製造業で働く技術者としても、ITや経営、セキュリティなどの基礎知識を体系的に身につける必要があると考え、ITパスポートの取得に取り組みました。正直、最初は基礎的な内容が中心なので、比較的すんなり合格できるだろうと考えていました。しかし実際に学習を進めると、単純な暗記だけでは対応できず、学んだ知識を別の視点で問われたり、言い換えた形で出題されたりする問題も多く、想像以上に苦戦しました。そこで私は、まず基礎を徹底的に固めることを意識しました。教科書やWebサイトだけでなく、YouTubeの総まとめ動画も活用し、業間や休み時間などの空き時間に繰り返し学習しました。また、過去問で間違えた内容はそのままにせず、なぜ間違えたのか、どの知識が不足していたのかを確認しながら学習を進めました。 その結果、合格することができました。さらに、資格取得だけで終わらず、その後の業務やニュースの中で出てくるIT・セキュリティ・経営関連の専門用語についても理解しやすくなり、学んだ知識が実務にも活きていると実感することができました。 この経験から、初めは難しく感じることでも、基礎から粘り強く取り組み続けることで着実に身につけられるということを学びました。今後も新しい分野や業務に対して、分からない部分を一つずつ習得していきながら、継続的に成長していきたいと考えています。