キャリエモン ロゴ

登録・ログイン
new 新サービス情報!

キャリエモンのキャリア支援

今ならキャリア支援を実施中
プロが直接キャリア支援!応募書類添削面接対策求人紹介などの無料オンラインサポート!
キャリエモン - プロのキャリアサポーターに無料で「書類/ES添削」「就職相談」

生命保険業界を志望する理由がない場合、どう差別化すれば良いでしょうか?|「志望動機」の相談

2027年3月に大学(学士)を卒業予定
21 男性
相談日: 2026年1月9日
生命保険業界を志望する理由がない場合、どう差別化すれば良いでしょうか?
4
  • Supporter Icon
  • Supporter Icon
2人のサポーターが回答

相談・質問の内容|生命保険業界を志望する理由がない場合、どう差別化すれば良いでしょうか?

志望業界:生命保険 志望職種:営業 どんな観点でどんなサポートをしてほしいか: 生命保険業界を志望する理由について 詳しい相談内容: 選考をしていく中で、必ず「なぜ生命保険業界なのか」は必ず聞かれると思っています。 その中で、自分の原体験と絡めることが周りと差別化するうえで、必須だと思っています。 しかし私自身、いわゆる「自分の家族が持病を持っていて、生命保険によって安心という面で助けられている」というような原体験がありません。 もちろん、自分の家族、親族を含めて生命保険に加入していますが、これといった原体験がなく、 今後二次面接などを受けていくなかで、志望理由を 聞かれた時に差別化だったり、説得力を持たせることができないと思っています。 日本人の生命保険の加入率は9割以上など、理論的な面で説明することは可能ですが、それだけではみんな言えることであって、面接官には刺さらないと思っています。 助けてください
キャリエモンを使ってみよう
プロのキャリアサポーターからガクチカや自己PR添削志望動機添削キャリア相談全般などを無料で受け放題!
キャリエモン - プロのキャリアサポーターに無料で「書類/ES添削」「就職相談」

回答タイムライン(4
生命保険業界を志望する理由がない場合、どう差別化すれば良いでしょうか?

  • Supporter Icon
    佐野美七海
    回答日: 2026年1月15日
    ご相談いただきまして誠にありがとうございます✨ 少しでもお力になれるようにお手伝いさせていただきますね◎ まず、「原体験が差別化に繋がる」と気づけているのは、自己分析が深く進んでいる証拠で本当に素晴らしいです! ただ、「感動エピソードがない」と不安になる必要はありません>< 人事はそこだけを見ているわけではないからです。 ▼「もらった経験」より「与えたい理由」を考えましょう! 「保険に助けられた経験」を探すのではなく、「なぜ形のない商品を、投稿者様の言葉だけで売りたいのか」という⦅営業職への適性⦆に目を向けてみるのはいかがでしょうか^^ 生保の営業は、形がないからこそ「担当者の信頼」がすべてです、、! 過去に「自分の言葉で人を動かした経験」や「誰かの相談に乗って感謝された経験」も、立派な原体験になりますし、むしろ⦅他の人との差別化⦆にも⦅その職種での活躍イメージを持ってもらえる⦆ことにも繋がります! 私が人事であれば、保険に魅力を感じてくれている人よりも、業務内容に魅力を感じてくれている人の方がより自分の会社で長期的に活躍して成果を出してくれそうだなと思いますよ◎ 無理に感動話を作るより、「納得感のある理屈」と「やり抜く覚悟」を伝える方が、生保業界では高く評価されます! 応援しております📣
  • 相談したユーザー
    返信日: 2026年1月16日
    アドバイスありがとございます、 自分の言葉で人を動かした経験や誰かの相談に乗って感謝された経験が、まさにありますので そちらを志望動機に組み込もうと思います
  • Supporter Icon
    Daisuke Masuoka
    回答日: 2026年1月19日
    こんにちは!ご質問いただきありがとうございます。経済学部で学ばれている知識は、資産運用やリスクマネジメントの視点として、生命保険の提案に非常に活かしやすい強みになります。 「強い原体験がない」と不安を感じていらっしゃいますが、「家族の病気」のようなエピソードがなくても、説得力のある志望動機は十分に作れますので大丈夫です! 質問者さんが自分なりの答えを見つけるためのヒントをいくつかお伝えしますね! ・この世に「生命保険」がなかったら、質問者さんの周りの人はどう困ると思いますか? ・銀行や証券会社等、他の無形商材と比較して、生命保険の営業にしかできないことは何だと思いますか? ・生命保険の加入率は9割以上だけれど、自分に合った商材を理解している人はどれくらいでしょう? 例えば上記を絡めて・・・ 生命保険の加入率は9割以上だが、自分に合った商材を理解している人は少ない→その人のライフプランやスタイル・将来像をしっかり深堀して本質的な提案をする必要がある→自分はこれまで部の相談役として色んな人から相談されることが多かった→この力が生命保険の営業スタイルに生かせるのではないかと感じた。 こんなイメージです! 無理に感動的なエピソードを作る必要はありません。「生命保険の仕組みを理解し重要性・やりがいを感じた」というスタンスの方が、営業として長く活躍してくれそうだと評価されることも多いです。 質問者さんの就職活動が納得のいくものになるよう、応援しております。 ご不明な点がありましたら、いつでもお気軽にご相談ください!!
  • 相談したユーザー
    返信日: 2026年1月23日
    大変貴重なアドバイスありがとうございます! 是非参考にさせて頂きます