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営業やマーケティングの面接で短所をどう伝えれば良いですか?|「長所・短所」の相談

2026年3月に大学(学士)を卒業予定
21 女性
相談日: 2025年3月1日
営業やマーケティングの面接で短所をどう伝えれば良いですか?
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1人のサポーターが回答

相談・質問の内容|営業やマーケティングの面接で短所をどう伝えれば良いですか?

志望業界:  志望職種: 営業、マーケティング どんな観点でどんなサポートをしてほしいか: 詳しい相談内容: 私の短所は「結果へのこだわりが弱いところ」です。 私は結果よりプロセスを重視する傾向がある、結果が目標に到達にしなかったとしてもその過程で得られることがあると思う、などと面接で話すことが多いです。 このように面接官に伝えると、ポジティブなのは良いことだと言われる一方で、ビジネスでは結果が大事だと言われることが何度かありました。 その時は「現在はこの短所の克服のために、目標を抽象的なものではなく、より具体的に数値で定めるようにしています」と改善策として伝えています。 この短所は、面接で話さないほうがいいのでしょうか。また、おすすめの伝え方等アドバイスいただきたいです。
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回答タイムライン(1
営業やマーケティングの面接で短所をどう伝えれば良いですか?

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    (株)UZUZ代表取締役 岡本啓毅
    回答日: 2025年3月1日
    短所を伝える際には、その短所が目指す仕事において致命的にならない内容を伝えていくことが大切になります。 営業やマーケティングの仕事は定量的な目標を達成することが求められる仕事になるため「結果へのこだわりが弱い」という短所だと「最後まで成果にこだわってやり抜くことができなさそうだから、活躍できなさそうだな、、、」と思われてしまうリスクが高い短所だと思います。 営業やマーケティングを目指すのであれば伝える短所を切り替える方が良いと思います。 また一方で「結果へのこだわりが弱い」という性質があるのでれば、営業やマーケティング職に就職するとミスマッチになってしまうリスクもあるようにも感じます。 目指している職種について具体的に調べて、自分の適性にフィットしているかを改めて判断してみても良いかもしれません!