スターゼンの製造職に向けてESの添削をお願いできますか?|「ES全般」の相談
2026年3月に大学(学士)を卒業予定
22歳 女性
相談日: 2026年2月2日
2
1人のサポーターが回答
相談・質問の内容|スターゼンの製造職に向けてESの添削をお願いできますか?
志望業界:志望業界:食品メーカー(スターゼン)
志望職種:製造職
どんな観点でどんなサポートをしてほしいか:ESの添削をしていただきたいです。特にまとめられているかや他に書いたほうが良い内容、貴社でどのような力を使ってどのように貢献するかがしっかりかけているか、PREP法で答えられているか、簡潔に答えられているか、結論ファーストになっているか、製造職に関するアドバイス、ここをこう変えたほうが良い等のアドバイスや添削をいただけますと誠にありがたいです。また、こちらの都合で時間がなく、誠に恐縮なのですが、なるべく2月3日中までにご返信いただけますと誠にありがたいです。急なお願いで誠に申し訳ございません。何卒よろしくお願いいたします。
スターゼン 製造職
Q5.活動
趣味・特技
趣味は英語学習です。旅行に行くことを目標に勉強を続けていて、毎日参考書3ページ、単語5つを覚えることを日課にしています。約半年間続けてきた中で、継続することで大きな成果が出ることを実感しました。ここで得た学びを社会人として生かしていきます。
研究室・ゼミ (活動内容について30文字程度で記入ください)
ビフィズス菌に遺伝子組み換えを起こし、これを食品に入れて乳製品の活用の幅を広げます。
部活動・サークル活動
獣医学部学生会執行委員会 議長 大学の教授等11名、生徒代表9名が1ヶ月に1回、学園祭の予算のことについて話し合う評議会の司会・進行役
学園祭実行委員会 ウォークラリー課 副課長
アルバイト・ボランティア活動
株式会社マザー牧場
期間:2022年6月〜現在も継続中
動物の給餌や小屋の清掃、動物イベントの補助、接客を行いました。
ローソン
2023年4月〜現在も継続中
接客・レジ・品出しを担当。
マザー牧場でイベントの補助やお客様への動物の案内や接客を3年間、ローソンでは品出し・接客を2年間行なっていました。様々な年代や立場のお客様が訪れる中で常に相手を見て、相手に合わせた接客を行うことを心がけていました。相手のニーズは何かを探求して把握し、それに合わせた行動をすること、再発防止のための案を他のスタッフに聞くなどして対策を練ることで物事の大幅な削減に繋がることを学びました。
Q6. あなたにとって【食】とはどのような物ですか。食への思い入れ・好きな理由など自由に記入してください。 (200~400字)*
私にとって食は好きな物、感動したものを伝える手段です。私は食肉に思い入れがあります。大学で食肉について学び、その中で動物に与える飼料によって、食肉の美味しさや味が異なること、農家の方々は毎日の餌について微調整を行ったり、天候などに関わらず、毎日こだわりを持って世話をしており、それにより、食肉の味が全く異なることを学びました。大学の実習の中で、牧草のみで育てられた牛と他の飼料も使用して育てられた牛を食べ比べることがあり、牧草のみで育てられた牛は牧草の豊かな香りが良くしましたが、そうではない牛は牛本来の美味しさはしましたが、食べている餌の特有の美味しさはしませんでした。この経験から丁寧に飼料までこだわって生産された畜産物は、食を通して人の心を動かし、笑顔を生み出す力があると確信しました。日々の食べる飼料により味が全く違う面白さやこれを味わう楽しさを多くの人々に知ってもらいたいと考えます。
Q7.弊社では、社員の行動原則として「チームスターゼンチームにおける個人の貢献」を定め、部門の垣根を超えたチームワークや一体感を重視しています。あなたがチームでの活動で経験した具体的なエピソードをお聞かせください。(200~400字)*
大学と十和田市の連携による地域活性化の委員会で、月に2回、参加者20名を対象にLINEの使い方をお教えする講習会を実施しましたが、参加者の8割から「分かりにくい」との声を受けました。改善のために18名の班員と話し合い説明書を作成しましたが、各自が独自に進めたため重複や抜けが生じてしまいました。そこでチームリーダーとして班全体の目的意識向上が必要だと考え、「前提の共有と目標の明確化」、そして「こまめな声掛けによる相談しやすい環境づくり」を行いました。この結果、作業の方向性が統一され、班員同士の協力も生まれ、作業効率と集団としての一体性が大きく向上しました。完成した説明書は参加者から「分かりやすい」という高評価を得ることができ、参加者の9割から講習会に満足した、という高評価を得ることができました。この経験から、信頼関係と目的共有がチームの力を引き出し、課題解決につながると学びました。
Q8.弊社を志望した理由や入社後やりたいことを教えてください。(200~400字)*
私はお肉が大好きです。そして多くの消費者に食肉のこだわりを知ってもらいたいと考え、志望します。畜産学を学び、農家様の話を実際に聞き、畜産動物を育てるには多くの努力が必要な事を知りました。しかし、焼肉屋のアルバイトで消費者と接する中でこだわりが十分に届いていないと感じ、本来のおいしさを伝えたいと思いました。また、安心・安全で新鮮な商品を生産することで肉本来の美味しさや違いを知ってもらいたいと思いました。この中で2点、貴社でなければいけない理由があります。1点目が食の演出を大切にしている点です。食肉を楽しんで食べる所から食肉の魅力を伝えたいです。2点目が垂直統合を行っている点です。これにより、鮮度の良い食肉本来のおいしさを届けられると考えます。貴社のような食を通して幸せを届けることを大切にする企業で、学校で学んだ知識を生かして食肉を製造することで食肉本来の美味しさを消費者に届けたいと考えます。
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回答タイムライン(2)
スターゼンの製造職に向けてESの添削をお願いできますか?
スターゼンの製造職に向けてESの添削をお願いできますか?
- Takato Usami回答日: 2026年2月3日投稿者様、ご提示頂いた期限のギリギリの回答となってしまい、申し訳ございません。 獣医学部で培った専門性、3年間の現場アルバイト、そしてサークルでの議長経験、これらはすべて、スターゼン社の製造職において高く評価されるご経験です。 人事の観点からさらに評価を高めるためのアドバイスをお送りしますね! Q5. 趣味・特技/アルバイト活動について 結論このままの回答で良いと思います! 趣味の英語学習で「継続力」を、マザー牧場での経験で「現場作業への適性」をしっかり示せています。 特に製造職は、衛生管理やルール遵守、体力的なタフさが求められるため、清掃や給餌などの「現場の実作業を3年間継続した」経験は良いエピソードだと思いました! Q6. 食への思い入れ 実習での「食べ比べ」のエピソードは、投稿者様にしか書けない独自の視点であり、非常に魅力的です。 ここでのポイントは、製造職を目指す者として「伝える」だけでなく「守る」という視点を強調するとさらに良いと思います! 農家がこだわって育てたお肉の価値は、製造段階のミス一つでお客様の元へ提供ができなくなってしまうので「その品質を損なうことなく、最高の状態で食卓へ届ける責任を担いたい」という繋げ方をすることで、製造職への適性がより明確になりますと思いますので、その点を意識して整理してみて下さい! Q7. チームでの活動 PREP法に基づき、課題解決のプロセスが明確に言語化されていますね! 製造現場はライン作業など、チームの一体感が命です!18名の班員のバラバラだった方向性を、「前提の共有と目標の明確化」、そして「こまめな声掛けによる相談しやすい環境づくり」で解決したことは素晴らしいと思います。 だからこそ、「前提の共有と目標の明確化」、そして「こまめな声掛けによる相談しやすい環境づくり」をより具体的に回答しても良いかと思います! 結論からお話もできておりますし、最終的な結果も9割の方の満足度を獲得したという定量的な回答も出来ているので、結果までのプロセスをより具体的に言語化して伝えられると製造職としての適性をよりアピールできると思います👍 Q8. 志望動機・入社後やりたいこと 「垂直統合」という企業の独自の強みに触れている点は、業界研究を投稿者様が熱心にされているからこその回答であり、非常に好印象です! 最後の一押しとして、やりたいことを「お肉の魅力を伝える」に留めず、「製造のスペシャリストとして、徹底した品質・衛生管理を行い、農家様のこだわりを確かな商品に変えて世に出したい」という書き方にしてみてください! 「好き」という思いを、製造職という「仕事」の責任感へと転換できると製造職としての適性をよりアピールできると思います! 投稿者様がこれまで培ってきた「畜産への深い理解」と「現場で動き続ける力」は、スターゼン社の製造現場において間違いなくご評価される経験です! 時間がない中での準備、本当にお疲れ様です。 自信を持って当日に臨んでください! 応援しております✨
- 相談したユーザー返信日: 2026年2月3日細かくアドバイスをいただきまして誠にありがとうございます。細かな意見、誠に参考になります。また、以下のものにつきましてもご回答いただけますと誠に幸いです。ご多忙かとは思いますが、何卒よろしくお願いいたします。 志望業界:食品メーカー(スターゼン) 志望職種:製造職 どんな観点でどんなサポートをしてほしいか: 2月2日に送らせていただいたスターゼン様、製造職のESのQ7の内容についてなのですが、2月2日に送らせていただいた内容には問いの「垣根を越えた」という観点があまり入っていないと考えまして、全体をコンパクトにして、少し最初の2行の所で市との連携について詳しく書かせていただきました。こちらの文章、どうでしょうか。Q7に関しましては2月2日の文章と組み合わせていただきまして、合わせた形でアドバイスをいただけますと大変ありがたいです。また、PREP法で答えられているか、簡潔に答えられているか、結論ファーストになっているか、製造職ならではのアドバイス、ここをこう変えたほうが良い等のアドバイスがありましたらよろしくお願いいたします。また、こちらの都合による勝手なお願いで申し訳ないのですが、2月4日中までにご回答いただけますと誠に幸いです。ご多忙の所申し訳ございません。何卒よろしくお願いいたします。 詳しい相談内容: Q7.弊社では、社員の行動原則として「チームスターゼンチームにおける個人の貢献」を定め、部門の垣根を超えたチームワークや一体感を重視しています。あなたがチームでの活動で経験した具体的なエピソードをお聞かせください。(200~400字)* 大学と十和田市の連携による地域活性化の委員会で、市の担当者と企画や実施する場所について話し合い、大学生から地域の方々に向けてLINEの使い方をお教えする講習会を実施しました。当初、参加者の8割から「分かりにくい」との声を受けました。そこで、改善のために班員と話し合い説明書を作成しました。その際、班員の重複や抜けが生じてしまいました。そこからチームリーダーとして目的意識向上が必要だと考え、「前提の共有と目標の明確化」、そして「こまめな声掛けによる相談しやすい環境づくり」を行いました。この結果、作業の方向性が統一され、班員同士の協力も生まれ、作業効率と集団としての一体性が大きく向上しました。完成した説明書は参加者から「分かりやすい」という高評価を得ることができ、参加者の9割から高評価を得ることができました。この経験から、信頼関係と目的共有がチームの力を引き出し、課題解決につながると学びました。


