キャリエモン ロゴ

登録・ログイン
new 新サービス情報!

キャリエモンのキャリア支援

今ならキャリア支援を実施中
プロが直接キャリア支援!応募書類添削面接対策求人紹介などの無料オンラインサポート!
キャリエモン - プロのキャリアサポーターに無料で「書類/ES添削」「就職相談」

サントリーのES添削にあたり、特に意識すべき点は何でしょうか?|「ES全般」の相談

2027年3月に大学院(修士)を卒業予定
23 性別未回答
相談日: 2026年1月26日
サントリーのES添削にあたり、特に意識すべき点は何でしょうか?
1
  • Supporter Icon
1人のサポーターが回答

相談・質問の内容|サントリーのES添削にあたり、特に意識すべき点は何でしょうか?

志望業界:食品、飲料 志望職種:研究職 どんな観点でどんなサポートをしてほしいか: ESの添削をしていただきたいです。 詳しい相談内容: サントリーのESを書いたのですが、自信がありません。今後食品企業などに多くESを提出する予定なのですが、これまで食品・飲料系でESが通った経験がほぼありません。意識すべき点などを教えていただきたいです。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 志望理由や強みを活かしてサントリーで成し遂げたいことを具体的に表現ください。(500~800文字) 無理なく続けられる健康を飲料や食品を通して実現したい。大学2年生の時に父親が脳梗塞で倒れ、現在も後遺症と向き合いながらリハビリを続けている。この経験から、当たり前の日常を守るためには、特別な対策ではなく、日頃の習慣による予防こそが不可欠であると痛感した。食は毎日に欠かせないものであり、中でも飲料は一日に何度も口にする生活に溶け込む存在である。また、コロナ禍で人との関わりが制限されていたが、飲み会等の「飲料を囲む場」が人と人とを繋ぎ、心の健康にも寄与していると実感した。だからこそ、生活導入のハードルが低い飲料を起点に、健康価値を届けることに大きな意義を感じている。 貴社を志望する理由は三つある。1つ目が、「やってみなはれ精神」に基づく挑戦的な製品開発力だ。特茶や黒烏龍茶など、機能性と美味しさを両立させた商品で新市場を切り開いてきた実績は、まさに私が目指す健康価値の実現と重なる。2つ目が、消費者ファーストの姿勢である。貴社は、お客様の声を価値に変える研究開発を徹底しており、真に求められる健康を追求できる環境があると感じた。3つ目が、「おいしさ・健康・持続性」という相反する3領域の同時実現を目指す研究姿勢だ。本質まで突き詰める貴社の高い技術力こそ、新たな健康価値創出の鍵だと確信している。私の強みは、目標に向かって愚直に努力を積み重ねる執念である。中高の部活動や大学での学業を通じて培ったこの姿勢は新たな研究に挑戦する際、必ず直面する課題や壁を乗り越えるため仮説思考と検証のサイクルを何度も泥臭く回し続ける原動力になると考えている。入社後はこれまでの常識を覆す革新的な機能性素材の探索・評価や、嗜好品としてのおいしさを一切損なわない健康飲料の開発に挑戦したい。私の愚直さと貴社の技術力を掛け合わせ、世界中の人々の生活に溶け込み、無理なく続けられる健康の新しいスタンダードを創出したい。
キャリエモンを使ってみよう
プロのキャリアサポーターからガクチカや自己PR添削志望動機添削キャリア相談全般などを無料で受け放題!
キャリエモン - プロのキャリアサポーターに無料で「書類/ES添削」「就職相談」

回答タイムライン(1
サントリーのES添削にあたり、特に意識すべき点は何でしょうか?

  • Supporter Icon
    小久保桃佳
    回答日: 2026年1月27日
    ご質問ありがとうございます! 内容について、ご自身の原体験に基づいた健康への想いが非常に強く、なぜ飲料業界なのか、なぜサントリーなのかというストーリーが一貫していて、読み手に納得感を与える素晴らしい構成だと感じました✨ とてもよく書けていると思います! さらに内容をパワーアップさせるために、精一杯回答させていただきますね! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ■人事は、投稿者様の「強み」が実際の研究現場でどのように活きるかを注視します👀 現状ですと、「執念」というマインド面が強調されていますが、具体的に「どのような思考プロセスで課題を解決してきたか」という、研究者としての技術的アプローチや姿勢をより具体化みるといいかと思います◎ ■サントリーでしかできないことの差別化 をよりしてみましょう! 現状、挙げられている3つの理由は論理的ですが、競合他社にも当てはまる部分がある印象です、、! 「やってみなはれ」という文化が、投稿者様のこれまでの挑戦経験とどう共鳴し、具体的にどの製品や技術領域でその精神を発揮したいのかなど、企業研究の深さをご自身の経験との重なりで示してみましょう! ■食品・飲料の研究開発において、機能性(健康)と嗜好性(おいしさ)の両立は最大の難所になってきますよね、、 ここを「泥臭く回し続ける」という強みと繋げている点は非常に素晴らしいので、さらに「なぜそこまでして両立させたいのか」という熱意の源泉を、研究職としてのこだわりとして言語化してみてください◎ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜 簡潔にはなりますが、以上になります! 他にもご不明点等あれば、お気軽にお声がけくださいね! 微力ながら応援しております🍁