自分の就活の軸は金融営業に向いていますか?|「就活・転職の軸」の相談
2027年3月に大学(学士)を卒業予定
20歳 男性
相談日: 2025年11月25日
5
2人のサポーターが回答
相談・質問の内容|自分の就活の軸は金融営業に向いていますか?
志望業界:金融
志望職種:営業
どんな観点でどんなサポートをしてほしいか:
自分の就活の軸は大丈夫であるかどうか
詳しい相談内容:
就活の軸をチェックして欲しいです。
しっかりとした文章形式ではないことはご了承ください。
軸は3つあります。
1.事業に将来性があること
事業に将来性がある▶︎今後需要が見込まれる▶︎多くのお客様と関わることができる。▶︎その分多様な価値観、悩みに触れることができる。▶︎自分自身の提案の幅が増える。▶︎より多くのお客様に貢献できる。
2.仕事していくなかで、多種多様な業種、人と関わることができる
1と重なる部分があります。多種多様な業種、人と関わることができれば、その分様々な知識を得ることができると思います。つまり、自分自身の成長にもなるし、結果としてお客様のためにもなる。
3.お客様と長期的に信頼関係を築いていくことができる。
理由としては、ガクチカの時に話しているエピソードが大きく関わっています。
私はサッカー少年団のコーチとして子供たちに指導してきました。子供たちは一人ひとり違う悩みや価値観を持っていて、それらに寄り添って信頼関係を築きながら、一緒に成長できたことにやりがいを感じました。この経験から、長期的に信頼関係を築ける仕事をしたいと考えています。
以上が私の就活の軸であり、面接でもこのようなニュアンスで話そうと考えています。
長々と申し訳ございません。
キャリエモンを使ってみよう
プロのキャリアサポーターからガクチカや自己PR添削・志望動機添削・キャリア相談全般などを無料で受け放題!

回答タイムライン(5)
自分の就活の軸は金融営業に向いていますか?
自分の就活の軸は金融営業に向いていますか?
- 佐野美七海回答日: 2025年11月26日ご相談ただきまして誠にありがとうございます! 少しでもお力になれればと思いアドバイスさせていただきますね✨ 投稿者様が目指されている金融業界の営業職の多くは、、既存顧客の単価を上げたり、追加で新規サービスを売るなどで売上を上げて利益を出していくことが中心となります! そのため、個別顧客をコーチングするような関係を築いていくというよりは、「ビジネスパートナー」として、顧客のビジネスを伸ばすための手段となるような関係性を築いていくことが中心となります>< そういった点を踏まえると、現在の「顧客と長期的な信頼関係を築く」というよりは、「顧客のビジネス成果を出す」という点が軸となっていくので、そちらに寄せた方が営業として活躍イメージを持ってもらいやすくなると思いました、、! 「顧客と長期的な信頼関係を築く」仕事は金融の営業ではなくても、例えば不動産営業や人材業界の営業など、他の業界・職種でも容易に言えてしまうので、「確かにそれなら金融営業だね!活躍してくれそうだね!」と思ってもらえるような内容に修正しましょう! また、営業職を目指すのであれば、どのような営業スタイルが何を売るかを具体的に調べていくことが大切だと思います^^ そうすれば「この仕事が自分に合っていそうだな!」と感じる部分や「この点は自分とは合わなさそうだな...」と感じる部分が見えてくると思いますので、ご参考程度に♩ そういった部分を踏まえて「自分はこんな営業として活躍したい!」という方向性を固めていくと、よりブラッシュアップされていくのではないかと思いますよ! 応援しております📣
- 相談したユーザー返信日: 2025年11月27日志望職種で営業と書かせてもらいましたが、 実際には総合職が志望職種で、最初は営業を希望しているという感じです。 就活の軸は、その業界に合わせにいかなきゃいけないんですか?(いくつかの業界に当てはまるものじゃダメなんですか?) いくつかの業界に当てはまる中で、なぜ金融なのかは自分自身の中で明確な理由があります。
- 丸山結希子回答日: 2025年11月27日ご質問いただきありがとうございます! 佐野に代わり、私の方からも就職活動の軸についてアドバイスさせていただきますね^^ ~~~~~ 総合職志望で、最初の配属として営業を希望されているのですね! 結論から言うと、就活の軸は複数の業界に当てはまること自体は問題ありません! しかし、面接では「その軸を満たすなら、なぜウチの会社(業界)でなければならないのか?」という質問に答えるために、特定の業界・企業に繋がる表現にする必要があります💡 現状の軸は、どの業界・職種(特に営業)にも通用する抽象的な表現になっています>< ①事業に将来性がある →成長業界であればどこでも言える。金融業界自体の将来性と接続しましょう! ②多種多様な業種・人と関わる →総合商社、コンサル、広告代理店など、より多様な関わり方ができる業界でも実現可能です! ③お客様と長期的に信頼関係を築く →生命保険、不動産、人材など、長期的な関係が重要な業界は多いです! 上記を踏まえたうえで、志望業界(金融)と職種(営業、特に総合職の最初のキャリアとして)の特性を踏まえ、表現を具体的に「金融の営業」に寄せてみましょう💡 また、「総合職」を志望している場合、単に「営業」として活躍したいという視点だけでなく、「その企業・業界で、将来的にどのような役割を果たしたいか」という視点が重要になります! ・営業で培った経験を、将来的に商品開発、戦略企画、海外事業など他の部門でどう活かしたいのか ・「長期的な信頼関係」を「顧客のビジネス成果にコミットし、その結果として継続的な信頼を獲得するプロフェッショナル」と修正してみましょう!こうすることで、質問者様が目指す総合職としてのキャリアの基礎になります◎ もし、面接で「なぜいくつかの業界に当てはまる軸の中から金融を選ぶのか?」と聞かれた際には、以下のような構成で答えると説得力が増します!参考までに💡 ①「私の軸は3点あり、その中でも~~~を重視しています。 ②この軸は、一見すると他の業界にも当てはまるかもしれません。 ③しかし、金融業界は~(他の業界にはない特徴を述べる)のような役割を担っていると認識しています。 ④私がコーチングで培った経験は、~~という金融の営業スタイルに最も活かせると考え、貴社(金融業界)を強く志望しています。」 ~~~~~ 質問者様の「なぜ金融なのか」という明確な理由を踏まえて、構成に当てはめて作成してみてください^^ また軸の方向性などのご相談があれば、いつでもお待ちしております!
- 相談したユーザー返信日: 2025年11月28日現在は抽象的な表現でありますが、なぜその軸から金融業界なのかが明確に説明できるのであれば、 抽象的な表現のまま伝えてもいいということですか?
- 相談したユーザー返信日: 2025年11月28日正直どう言い換えればいいか全く分かりません


