キャリエモン ロゴ
登録・ログイン
new 新サービス情報!

キャリエモンのキャリア支援

今ならキャリア支援を実施中
プロが直接キャリア支援!応募書類添削面接対策求人紹介などの無料オンラインサポート!
キャリエモン - プロのキャリアサポーターに無料で「書類/ES添削」「就職相談」

自分の言葉遣いがESに適しているのか、どう判断すれば良いですか?|「自己PR」の相談

2026年3月に大学(学士)を卒業予定
22 男性
相談日: 2025年3月31日
自分の言葉遣いがESに適しているのか、どう判断すれば良いですか?
2
  • Supporter Icon
  • Supporter Icon
2人のサポーターが回答

相談・質問の内容|自分の言葉遣いがESに適しているのか、どう判断すれば良いですか?

志望業界:食品メーカー 志望職種:入社後決定 どんな観点でどんなサポートをしてほしいか: 言葉遣いが、esに適しているか。浅い部分があったら、どのように深掘りすべきなのかについて特にアドバイスいただきたいです。他にも修正すべき点がありましたら、教えていただきたいです。 #SNSでキャリエモンをシャアさせていただきました 詳しい相談内容: Q2これまでの人生において、最も印象的な自ら進んで行ったチャレンジを教えて下さい。(幼少期からでもok)400文字以内 3歳から18歳まで続けたピアノです。幼少期から母の影響でピアノ音楽が身近にあり、「母の好きな音楽を自分でも弾いてみたい」と思ったことがきっかけでピアノを習い始めました。中学生の頃、レベルの高い教室に入り、本格的にコンクール挑戦、資格取得に取り組み始めました。当時は周りと比べ結果を出さないといけない義務感に追われ、演奏を純粋に楽しめず、辞めようと考えました。しかし、自分から始めたことを、結果が出ないまま中途半端に辞めたくありませんでした。そこでピアノへの向き合い方を見直しました。結果にとらわれず主体的に向き合う為、以前からその迫力に惹かれていた三重奏に挑戦しました。そこでは、他楽器演奏者の音楽に楽しみながら向き合う姿勢などの新たな視点を学びました。その結果、ピアノを自ら楽しみながら演奏できるようになり、再びコンクールで入賞や、資格である英国王立ピアノ検定グレード5に合格することができました。
キャリエモンを使ってみよう
プロのキャリアサポーターからガクチカや自己PR添削志望動機添削キャリア相談全般などを無料で受け放題!
キャリエモン - プロのキャリアサポーターに無料で「書類/ES添削」「就職相談」

回答タイムライン(2
自分の言葉遣いがESに適しているのか、どう判断すれば良いですか?

  • Supporter Icon
    Takaaki Kanehara
    回答日: 2025年4月3日
    3歳から18歳まで続けてきたことを伝えることはすごく説得力があっていいなと感じました! 面接やESでは自分の主観的な考えや印象に残った感情にフォーカスして書いてしまうことが多いので、客観的に見させていただいたことを、いくつか指摘させていただくので、よかったら参考にしてみてくださいね! ①中学生の頃、レベルの高い教室に入り、本格的にコンクール挑戦、資格取得に取り組み始めました。当時は周りと比べ結果を出さないといけない義務感に追われ、演奏を純粋に楽しめず、辞めようと考えました。 →レベルが高い教室に入りという部分が具体的にどれだけレベルが高い教室だったのかを明記するといいと思います!また、ここの文面では自分が義務感に追われたというマイナス面でのお話になるので具体的にできなかった部分を入れるといいと思います。できる限りマイナス部分を強調することで、しんどい中、その後の良い結果を出せたことに対して、這い上がる精神力、やり切ったことや達成するコミット力が面接官に伝わります! ②しかし、自分から始めたことを、結果が出ないまま中途半端に辞めたくありませんでした。そこでピアノへの向き合い方を見直しました。結果にとらわれず主体的に向き合う為、以前からその迫力に惹かれていた三重奏に挑戦しました。 →何かキッカケがあると良いかと! (例:自分から三重奏というものに触れて自分がやりたいことはこれだというエピソード → それまでとは意識を変え、三重奏というのに挑戦しました。) 三重奏というのがどれだけ難しいことなのかというのが私自身も音楽については無知な部分があるので誰が聞いてもわかる難しさの伝え方ができるといいと思います! ③そこでは、他楽器演奏者の音楽に楽しみながら向き合う姿勢などの新たな視点を学びました。その結果、ピアノを自ら楽しみながら演奏できるようになり、再びコンクールで入賞や、資格である英国王立ピアノ検定グレード5に合格することができました。 →コンクールで入賞の難易度が入れることができれば良いのかと!難易度を伝えにくい場合は①の部分で自分がピアノをすることの前提を下げたり、再びコンクールで入賞の再びを消したりするのもおすすめです!資格である英国王立ピアノ検定グレード5に合格することができました。というのは客観的に理解することができるのですごすぎることが伝わります! 文字数による制限があるので、 キッカケの「幼少期から母の影響でピアノ音楽が身近にあり、「母の好きな音楽を自分でも弾いてみたい」と思ったことがきっかけでピアノを習い始めました。」を入れなくても良いかと! その他にも、「ピアノを自ら楽しみながら演奏できるようになり、」といった部分も削っても良いのではと思います! 参考にしてみてくださいね!!
  • Supporter Icon
    Kenta Hirabayashi
    回答日: 2025年4月3日
    ご相談いただきありがとうございます! またSNSでのシェアありがとうございます☆ 少しでもお役に立てるよう精一杯回答させていただきます! 今回の設問に対して求められている回答が出来ていてとても素晴らしいです!◎ 本質問で主体性の姿勢、うまくいかず挫折した後のマインドや挫折に負けずもう一度挑戦する姿勢など見あられる観点を網羅できていると思います! 改善できる点述べさせてもらいます! 今回の設問は挑戦したことのため、挑戦についてもっと具体的に述べたり、挑戦から学んだことを伝える必要があります。 挑戦について具体的に関しては3つあります。 1つ目は「レベルの高い教室に入り」→レベルの高さだけですと個人の主観が入ってしまているように感じます。実際に自分にとっては簡単でもほかの人にとっては難しく感じた経験はありませんか?また全く分からない相手に対して伝える気持ちを持つと考えやすいと思います。例えば「全国大会出場レベルのクラス」「⚪︎段階に設定されている中で1番上のクラス」などあると伝わりやすいです! 2つ目は「当時は周りと比べ結果を出さないといけない義務感に追われ、演奏を純粋に楽しめず、辞めようと考えました。」→楽しめないから辞めたいは印象があまり良くありません。そもそも挫折経験を伝える際「壁にあたり、上手くいかず下がってしまう。下がったことに対し自分でどのような対策をして盛り返したか」このような構成が望ましく、読み手(人事)もそのV字の流れを詳細に見ようとしています。そのため「レベルの高さでの挫折」や「成績を思うように取れなかった挫折」こちらに焦点を当てて構成してみて下さい! 3つ目は「向き合い方を変えた」→あまり再現性がないように感じました。この部分挫折した際の向き合い方をみられる非常に重要な部分です。そのため3重奏のエピソードももちろん良いのですが、「改めて見つめ直し〇〇の部分に課題がある事がわかり、△△な対策をしたことにより自信の調子も回復しました。そして⚪︎人中⚪︎人しか得られない賞を得ることができました。」など課題の部分をはっきりさせたり定量的な結果出すとさらに良くなります! 4つ目は「英国王立ピアノ検定グレード5に合格」→読み手(人事)は基本的に資格を知らないと思います。そのため名前としてあげるのではなく、「1年に⚪︎回しか受けられない資格」や「⚪︎人中⚪︎人しか得られない賞」や「⚪︎段階あるうちの⚪︎部分」など分からない相手にも連想させやすい言葉で伝える方が共感を生みやすいです! 挑戦から学んだことに関して、このエピソードを通じて音楽に限らず自分が得た教訓を書くとさらに良くなると思います!例えば「この経験を通じて、計画通りに進まず壁に直面した際、固執するのではなく柔軟な発想で新たなアプローチすることの大切さを学びました」など入れると読み手(人事)もさらに共感してくれるはずです! 字数制限に近づけるために削れる部分についても回答させていただきます。 基本的に1部分のエピソードについて深く書く必要があります。そのためピアノをやった期間を省いたり、きっかけももっと端的に「幼少期から母の影響でピアノへ興味を持ち3歳の頃習い始めました」また中学生の頃以降に関して「どの部分で挫折しその時何をしたのかその結果どうなったのか」を詳細に書きたいため、「中学生になり本格的に資格習得に向けて取り組み始めました」など端的に述べることにより字数も減らせると思います。 長くなり申し訳ございません。 少しでもお役にたてれば嬉しいです! これからもぜひ頑張って下さい!!