この自己PRは人材業界の営業職に向いていますか?|「自己PR」の相談
2026年3月に大学(学士)を卒業予定
20歳 男性
相談日: 2025年2月28日
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1人のサポーターが回答
相談・質問の内容|この自己PRは人材業界の営業職に向いていますか?
志望業界:人材業界
志望職種:営業
どんな観点でどんなサポートをしてほしいか:就活の面接が増えてきたのですが、この自己prでこれから勝負していいですか?添削お願いします。
詳しい相談内容: 私の強みは相手に寄り添ったホスピタリティです。アイスクリーム店でアルバイトをしていた際、お客様アンケートで名指しで褒められる店員になるという目標を掲げました。しかし、もちろん同じく他のスタッフも接客に気を配っており、お客様に覚えてもらうほどの印象が残せないことが問題でした。課題は差別化や自身の長所を生かすことだと思いました。そこで、接客を①おもてなし力と、②第一印象の2つに分解して、それぞれを工夫しました。
具体的には、①お誕生日のクーポンを持ったお客様にはカップにメッセージを書いたり、お客様に喜んでもらうことは何かを考え、②自分の長所であった笑顔を生かして、自分らしく愛嬌のある表情を心がけました。その結果、お客様アンケートで「松浦さんがとてもいい笑顔で接客してくれて、アイスクリーム店員の鏡だと思いました!」と評価していただけただけでなく、自分の取り組みがほかのスタッフにも広がりお店全体の接客の質を上げることができました。
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回答タイムライン(1)
この自己PRは人材業界の営業職に向いていますか?
この自己PRは人材業界の営業職に向いていますか?
- (株)UZUZ代表取締役 岡本啓毅回答日: 2025年3月1日エピソードを伝える際には、それを伝えた結果「そのような多様な取り組み方をして、素晴らしい結果を出しているのであればうちの会社でも活躍してくれそうだな!」と思ってもらえるように伝えることが大切になります。 今回の内容はホスピタリティの高さはすごく伝わる内容になっていると思います。 ここから「人材業界の営業として活躍しそうだな」とより感じてもらえる内容にしていくのであれば、ホスピタリティにプラスして「売上向上」的な要素を加えられると良いと思います。 例えば ・お店の売上をより伸ばすことを目指した ・そのためにはリピート率を上げることと客単価を上げることが必要だと考えた ・リピート率を上げるための施策:ホスピタリティの高い接客 ・客単価を上げるための施策:迷っているお客様にはダブルを提案したり、季節限定の単価が高い商品を提案した ・その結果、〜〜 などのイメージです!