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自動車内装事業の二次面接に向けて、自己PRをどう整理すれば良いでしょうか?|「面接全般」の相談

2026年3月に大学院(修士)を卒業予定
23 男性
相談日: 2024年12月12日
自動車内装事業の二次面接に向けて、自己PRをどう整理すれば良いでしょうか?
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3人のサポーターが回答

相談・質問の内容|自動車内装事業の二次面接に向けて、自己PRをどう整理すれば良いでしょうか?

志望業界:自動車内装事業・繊維事業・化学事業 志望職種:研究開発・生産技術 どんな観点でどんなサポートをしてほしいか:二次面接に対する対策。企業に対する志望順位に関すること。 詳しい相談内容: 今現在、自動車内装事業に注目し就活を行っている者です。少し前にとある自動車内装企業のカジュアル面談を行った結果、人事部の内部で評価が高かったらしく一次面接を飛ばし、来週に二次面接から行うことになりました。 私は今まで、インターン面接などは行って来たのですが、正式な面談を受けたことが現段階ではありません。模擬面接を受けたいのですが、日程が来週であること、大学の就活支援センターも自分の都合が合わないなどがあり出来ません。 そのため、それ以外で面接の対策を行いたいと思っています。具体的には、自己PRやガクチカの内容を一回書き出し、整理して1分ほどで伝えられるようにすることを考えています。これを行い、カジュアル面談でいただいたアドバイス「〇〇さんは研究内容を熱く語ってくれる傾向があるので、よりコンパクトに伝える工夫〜」に対応しようと思っています。実際、カジュアル面談の際、伝える内容がまとまらず、まくし立ててしまったと実感しているので、以上の方法で対策しようと思っています。 もう一つなのですが、その企業さんのエントリーシートに「弊社以外で第一志望、第二希望」という欄があり、そこに同じように自動車内装企業を記入し提出しています。こういった際に、面談の時に志望度について聞かれた対策を聞きたいです。同じ車内装事業のため、その事業のトップ企業など含まれており対策に困っています。そのトップ企業はインターンに参加したり、車内装事業に興味を持つきっかけにもなっているので、その企業が第一志望と考えており、今回の面接を受ける企業を無責任に第一志望ですとは言えません。 対策として、そのトップ企業との差別点を見つけ出し、その点があるため甲乙つけがたいと言うことを考えています。具体的に、次の内容を踏まえて答えようと思っています。「その企業はトップ企業と異なり、独立系のため、幅広い顧客に製品を提供できる点」「その企業は自動車内装以外に、事業を展開しており、それとの技術的交流での発展が見受けられる」最後に、補足としてその企業のオンラインイベントの印象が良かったことを添えることを考えています。 初めて面接を受ける身として、分からない事が多いです。上記以外になにか対策したほうが良い事があれば教えていただきたいです。
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回答タイムライン(4
自動車内装事業の二次面接に向けて、自己PRをどう整理すれば良いでしょうか?

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    ヤギのさくらちゃん
    回答日: 2024年12月12日
    はじめての面接となると不安ですよね。しっかりと計画的に準備をはじめていて素晴らしいです💮 全体的な意見としては、「背伸びせず、無理によく見せようとせず、カジュアル面談のときと変わらない心持ちで臨むこと」をお勧めします。 カジュアル面談の様子を見て評価されたのであれば、ご相談者さんのそのままの姿が良かったということです。変に「面接はこういうものだ」とがんばってしまって良さを消してしまったらもったいないので、そのままほぼ変わらないスタンスで向かいましょう。 ご相談者さんの場合は、書いていただいているように、直接アドバイスされた「研究内容をコンパクトに語れるように」だけ練習しておけば十分なくらいだと思います。 特にご相談者さんは研究開発・生産技術職とのことですから、仕事上でも変に自分を守る嘘をつくより、正直であることが求められます。素直に現状を共有するような、研究者としてのあるべき姿を示せばいいと思います。逆に就活生の方がやりがちな「対策」をやり過ぎてしまうと、「なんか作ってきた回答って感じでカジュアル面談のときに感じた好感がもてないなぁ」と思われてしまうかもしれません。 志望順位についても、正直な気持ちを大切にして第二志望と書いても問題ありません。 「今回の面接を受ける企業を無責任に第一志望ですとは言えません」という、そういう人柄も、きっとカジュアル面談で「いいな」と思われたところだと思います🌱 私だったらぜ〜んぶ正直に言っちゃいます。 > 実はもともと〇〇社が車内装事業に興味を持ったきっかけで、インターンも参加したことがあるので、現状の第一志望はそちらの会社です。もしかしたら就活なので「御社が第一志望です!」って言う方がいいのかもしれないですが、やっぱり無責任にそんなこと言って御社にご迷惑をかけるのも違うと思うので、素直にお伝えします。ただ、カジュアル面談からこうしていきなり二次面接にあげてくださって、評価されていることに悪い気はしないですし、そこから御社に興味をもっているのも事実です。事業としての御社の優位点などは調べてきたのである程度わかるのですが、実際に働いて幸せになれるのがどちらかなんて、働いてみないと正直に言ってわかりません。そういう意味で私も迷ってしまうので、もしよければ、実際に内部の方から見て御社の方がいいとおもうところをいっぱい教えてくれませんか? そうしたらきっと第一志望になってしまう気がします😏 これだったら、「ああ、正直にいってくれて信頼できるなぁ」と思ってもらえますし、実際に内部の方の視点でしか聞けない話も聞けてすごく参考になると思います。
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    Natsuko Okawara
    回答日: 2024年12月13日
    ご相談ありがとうございます! 就活に対して一つ一つ、しっかり準備をされていて素晴らしいですね! ⚪︎面接対策について おそらく投稿者様は伝えたいことや思い、語れる内容をたくさんお持ちで、それを全部伝えようとした結果「熱く語ってくれる傾向がある」というアドバイスが出たのではないでしょうか。 お考えの通り、内容を整理して1分程度で伝える練習もとても有効的だと思います。 もう1点、考え方として、少し難しいですが、1回の回答で全て伝えようとせず、次の質問や会話のキャッチボールの中で気になる点を聞いてもらえるように伝える(誘導する)のも有効です。例えば研究内容を掘って欲しければ、あえて研究内容の部分を興味を引くように抽象的に伝えて、次にそこを聞いてもらう、という形で用意してみてもいいかもしれません。 ⚪︎志望度について 第一志望と現時点で嘘をつくのは抵抗があるということですね。今回の面接が序盤なのか最終面接に近いかで答え方を考えてみてもいいかもしれません。序盤であれば、投稿者様のおっしゃる通り、差別点を持ち出して正直に迷っていると伝えたり、志望度が高いなどと明言を避けて、投稿者様のようにきちんと説明ができていれば、それだけで落とされることはないと思います。 後半であれば、企業側も採用数から内定を出す数を気にして、本気度を確認したい部分が大きくなるため、第一志望と答えるのが無難になると思います。 志望度の答え方については、こちらの動画も参考になりますので、是非みて見てください。 https://www.youtube.com/watch?v=deEZlKpo3G0 参考になりましたら幸いです。 ご不明点ありましたらご相談ください!
  • 相談したユーザー
    返信日: 2024年12月16日
    返信していただきありがとうございます。お二人のアドバイス通りに1分ほどの内容で会話のやり取りをイメージするようにして、対策をして行こうと思います。志望度に関しても、相手に失礼がないように出来るだけ正直に言おうと思います。アドバイスをいただきありがとうございます。
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    Amina Shibuki
    回答日: 2024年12月16日
    ご相談いただきありがとうございます。 ⚪︎面接について 「自己PRやガクチカの内容を一回書き出し、整理して1分ほどで伝えられるようにすることを考えています」→しっかり行動されていて素晴らしいと思います。 カジュアル面談時の、ご相談者様らしい姿で挑むといいと思いますよ! とはいえ、いきなり面接に挑むのは緊張しますよね。 下記、面接でよく聞かれる質問になります。事前に準備しておくと、不安な気持ちが和らぐと思います! 【面接時によく聞かれること】 ・学生時代に頑張ったこと ・志望動機 ・入社後にやりたいこと ・長所/短所 ・逆質問 ⚪︎第一志望、第二志望の伝え方 投稿者様はその企業だからこその良さをしっかりと感じていらっしゃるので、それを最大限アピールした上で志望度は素直に伝えるといいと思います!ただ、ぜひ前向きに検討させて頂きたい旨は一緒にお伝えしましょう!