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良いチーム」のエントリーシートの骨組みや書き方についてアドバイスを頂きたいです。|「ES全般」の相談

良いチーム」のエントリーシートの骨組みや書き方についてアドバイスを頂きたいです。
2026年3月に大学(学士)を卒業,21女性
相談日: 2024年5月24日
7
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2人のサポーターが回答

相談・質問の内容|良いチーム」のエントリーシートの骨組みや書き方についてアドバイスを頂きたいです。

どんな観点でどんなサポートをしてほしいか:どのようにESを書き進めたらよいかご教授願います。 詳しい相談内容:ESのお題が「あなたが考える「良いチーム」の条件について500字で述べてください。」というもので、「チーム全員が責任感を持ち、同じ目標に向かって助け合えることができること」を条件にゼミでの実体験(班メンバーのうち2人が何もせず私含め残り2人で全てを進めることになった)をもとに書こうと思っています。しかし、ありきたりな経験であることと不幸自慢?のように見える気がして上手く書けません。 アドバイスや骨組みなど教えて頂きたいです

回答タイムライン(7
良いチーム」のエントリーシートの骨組みや書き方についてアドバイスを頂きたいです。

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    Chinatsu Kato
    回答日: 2024年5月24日
    ゼミでの実体験を書くことは良い事だと思いますし、ありきたりだからだめということは無いです。 たしかにゼミのお話自体は人事の方もたくさん聞いているはずなので、新鮮味は感じないかもしれませんが、 「良いチーム」に対しての質問者様の意見や考えがしっかりとしているかというところが重要になるかと思います。 ただ、今回のエピソードをお話しするときに、例えば 「ゼミでは二人が何もしてくれなかったから私ともう一人で全部やることになって大変だったから」だけだと、エピソードを効果的に使えてはいない状態になってしまうと思います。 その状況が良くないと感じた質問者様が、何もしなかった二人に対して何か行動を取ったことで、その二人も責任感を持って同じ目標に向かうことができ、ゼミの班全員で助け合える状態に改善された⇒最終的にゼミとしても良い成果を出せた という部分まであれば、エピソードとしてしっかり良いアピールになるかと思います! もしそういった結果にならず最後まで質問者様ともう一人だけで進めて終わってしまったのであれば、 もし次に同じ状況になったら、質問者様の思う「良いチーム」を作る為にどのような行動をしていくのか、 といった改善点まで考えることができると良いかなと思います。 実際に仕事の環境としても、人はみんな違うので、最初から必ず「全員が同じ意識」になるということはなかなか難しと思います。そういったときでも、「ばらばらのチームをどのようにまとめて、良いものを作っていくか」という視点で、質問者様がチーム内でどのような働きをしてくれるのかを企業は想像したいのだと思います!
  • 相談したユーザー
    返信日: 2024年5月24日
    ありがとうございます! 書いてみましたのでよろしければ添削お願いいたします。 ES初心者なので至らない点しかないと思います、忖度なくお願いいたします! 私が考える良いチームの条件はチーム全員が責任感を持ち、同じ目標に向かって助け合えることができることです。私はゼミ活動にて上記のことを実感しました。ゼミでは班単位で活動し、情報収集や課題、資料作りを行います。そのため、仮に役割分担をしても担当者がやらなかった分を班の誰かが補わなくてはならない仕組みでした。その結果私の班では4人中1人が音信不通、1人が締切に間に合わず、私を含めた2人で資料作り、プレゼン発表を行うこととなりました。その結果人手不足により資料の質は低く、質疑応答も不完全となってしまい、大変悔しい思いをしました。 そこで私はまずは全員がゼミ課題に参加するように、班内で役割分担をするだけでなく、定期的なリマインド、進捗報告をし、コミュニケーション量を増やすことを提案しました。それにより音信不通と締切破りを防ぐことができ、班内での仲も深まったことで目標に対しての意欲や議論が活発になり、それぞれの苦手分野をフォローし合うまでの班にすることができました。その結果次のプレゼン発表ではチームワークを発揮し、クラス内1位を獲得することができました。(479)
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    Miduki Takemoto
    回答日: 2024年5月24日
    ご相談いただきありがとうございます! どのような仕事でも、多かれ少なかれ「チームワーク」が大切になってきます。 そんな中で、今回のお題の意図としては、 ①人柄や考え方、価値観 ②実際に働いてからどのように人間関係を築いていくのか このような点を見ている可能性が高いです。 構成としては、 ①前置きとして状況説明を簡潔に行う ②課題点(メンバーのうち2人は何もしてくれず、残り2人で全てを進めることになったこと) ③改善策や工夫した点 ④成果・結果 (⑤この経験から得た力や学び、考え方を含めた「まとめ」) このような形が良いのではないかと思いました! 1つ大切なPOINTとして、ストーリー性があった方が、興味を持って聞いてもらえます。 そのため、順を追い想像しながら話を聞けるようなイメージで伝えると良いと思います! 宜しければ、途中段階でも添削などさせて頂きますので、いつでもまたご相談ください☆
  • 相談したユーザー
    返信日: 2024年5月24日
    ありがとうございます! 書いてみましたのでよろしければ添削お願いいたします。 ES初心者なので至らない点しかないと思います、忖度なくお願いいたします! 私が考える良いチームの条件はチーム全員が責任感を持ち、同じ目標に向かって助け合えることができることです。私はゼミ活動にて上記のことを実感しました。ゼミでは班単位で活動し、情報収集や課題、資料作りを行います。そのため、仮に役割分担をしても担当者がやらなかった分を班の誰かが補わなくてはならない仕組みでした。その結果私の班では4人中1人が音信不通、1人が締切に間に合わず、私を含めた2人で資料作り、プレゼン発表を行うこととなりました。その結果人手不足により資料の質は低く、質疑応答も不完全となってしまい、大変悔しい思いをしました。 そこで私はまずは全員がゼミ課題に参加するように、班内で役割分担をするだけでなく、定期的なリマインド、進捗報告をし、コミュニケーション量を増やすことを提案しました。それにより音信不通と締切破りを防ぐことができ、班内での仲も深まったことで目標に対しての意欲や議論が活発になり、それぞれの苦手分野をフォローし合うまでの班にすることができました。その結果次のプレゼン発表ではチームワークを発揮し、クラス内1位を獲得することができました。(479)
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    Chinatsu Kato
    回答日: 2024年5月24日
    とても素晴らしい内容になっていると思います! 一度目の反省点を活かし、積極的に改善に向けた行動を取ったことでとても素晴らしいチームになったことがよくわかりますし、成果も伴っているのでより説得力がありますね! 強いていえば、締め切りに間に合わない状態は定期的なリマインドや進捗報告から防ぐことが可能な気がしたのですが、音信不通だったメンバーも取り込み同じ意識に持っていくというのは、よほど工夫したコミュニケーションが必要ではないかと思います!そのあたりはもう少し深堀しても良いかもしれないと思いました! それぞれの苦手分野をフォローしあうというのも、最初の時点では想像のできなかったような内容ですよね。まさに「チーム全員が責任感を持ち、同じ目標に向かって助け合える」という状況になった結果だとおもいます。 そのおかげで、チームとしてより素晴らしい取り組みをすることができ、高い成果に繋がった、という部分に「私は良いチームの条件は○○だと思った」という部分をもっと関連付けられると説得力が増すかと思いました!
  • 相談したユーザー
    返信日: 2024年5月24日
    改善してみたのですがあまり変わらないかもしれません!もう一度添削お願いいたします🙇‍♀️ 私が考える良いチームの条件はチーム全員が責任感を持ち、同じ目標に向かって助け合えることができることです。私はゼミ活動にて上記のことを実感しました。ゼミでは班単位で活動するため、仮に役割分担をしても担当者がやらなかった分を班の誰かが補わなくてはならない仕組みでした。私の班では4人中1人が音信不通、1人が締切に間に合わず、私を含めた2人で資料作り、プレゼン発表を行うことになりました。その結果人手不足により資料の質は低く、質疑応答も不完全となってしまい、大変悔しい思いをしました。 そこで私は全員が参加するように、班内で役割分担をするだけでなく、定期的なリマインド、進捗報告、授業内での積極的な会話を行いました。それにより音信不通と締切破りを防ぐことができ、班内での仲も深まったことで目標に対しての意欲や議論が活発になり、それぞれの苦手分野をフォローし合うまでの班にすることができました。その結果次のプレゼン発表ではチームワークを発揮し、クラス内1位を獲得することができたことから、良いチームの条件はチーム全員が責任感を持ち、同じ目標に向かって助け合えることができることだと考えます。
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    Chinatsu Kato
    回答日: 2024年5月27日
    お返事が遅くなってしまい申し訳ありません! 内容としてはあまり変わっていないように感じますね…! 私としても、抽象的で反映しずらい指摘になってしまい申し訳ないです。 面接の場合には、最初に伝えた内容を最後にもう一度伝えてしめるというような方法がとても有効になるのですが、 文字数の限られたESの文章の中では少しくどくなってしまうのと、その分他の事を伝えるのに文字数を有効活用していただきたいので、少し違う言い回しの文章例を考えてみました! 私が考える良いチームの条件は、チーム全員が責任感を持ち、同じ目標に向かって助け合えることができることです。そう考えたきっかけはゼミでの経験です。私のゼミでは4人の班で活動し、発表に向けた役割分担を行っていました、しかし1人が音信不通、1人が締切に間に合わず、私を含めた2人で資料作り、プレゼン発表を行うことになりました。その結果資料の質は低く、質疑応答も不完全となってしまい、大変悔しい思いをしました。 そこで私は、次の発表に向けて状況を改善するべく取り組みました。まず意欲の低かったメンバーに対しては○○なコミュニケーションを意識して積極的に○○を行い、○○な状況を作りました。締切の件については、定期的なリマインドと進捗報告を行うことで、誰かが困っている状況があれば周囲が気づき、助け合える環境を作りました。その結果、班内の仲は深まり、活動に対する意欲や議論が活発になっただけでなく、それぞれが積極的に他メンバーの苦手をフォローしに行くような班へと変化しました。 最終的には班員の4人全員で○○という目標に向かうことができ、次のプレゼン発表では見事チームワークを発揮し、クラス内1位を獲得することができました。 このように、課題に対しての取り組みの解像度を上げたり、結果と成果の繋がりの部分を濃くしてあげることで、質問者様の考える「良いチーム」に対しての説得力が増すかなと思いました! もちろん、この文章の通りでなくても大丈夫です。参考になればと思います!