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製造職のESに向けて、どのようにQ7を改善すればよいですか?|「ES全般」の相談

2026年3月に大学(学士)を卒業予定
22 女性
相談日: 2026年2月4日
製造職のESに向けて、どのようにQ7を改善すればよいですか?
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1人のサポーターが回答

相談・質問の内容|製造職のESに向けて、どのようにQ7を改善すればよいですか?

志望業界:食品メーカー(スターゼン) 志望職種:製造職 どんな観点でどんなサポートをしてほしいか: こちらの勝手な都合で誠に申し訳ないのですが、2月5日中までにご回答いただけますと幸いです。ご多忙の所、お時間、少なく申し訳ございません。何卒よろしくお願いいたします。 昨日は細かな、具体的なアドバイス誠にありがとうございました。とても参考になりました。ますます就活に対して意欲が湧きました。アドバイスを元に就活頑張らせていただきます。 2月2日に送らせていただいたスターゼン様、製造職のESのQ7の内容についてなのですが、2月2日に送らせていただいた内容には問いの「垣根を越えた」という観点があまり入っていないと考えまして、全体をコンパクトにして、少し最初の2行の所で市との連携について詳しく書かせていただきました。こちらの文章、どうでしょうか。Q7に関しましては2月2日の文章と組み合わせていただきまして、合わせた形でアドバイスをいただけますと大変ありがたいです。また、PREP法で答えられているか、簡潔に答えられているか、結論ファーストになっているか、製造職ならではのアドバイス、ここをこう変えたほうが良い等のアドバイスがありましたらよろしくお願いいたします。 詳しい相談内容: Q7.弊社では、社員の行動原則として「チームスターゼンチームにおける個人の貢献」を定め、部門の垣根を超えたチームワークや一体感を重視しています。あなたがチームでの活動で経験した具体的なエピソードをお聞かせください。(200~400字)* 大学と十和田市の連携による地域活性化の委員会で、市の担当者と企画や実施する場所について話し合い、大学生から地域の方々に向けてLINEの使い方をお教えする講習会を実施しました。当初、参加者の8割から「分かりにくい」との声を受けました。そこで、改善のために班員と話し合い説明書を作成しました。その際、班員の重複や抜けが生じてしまいました。そこからチームリーダーとして目的意識向上が必要だと考え、「前提の共有と目標の明確化」、そして「こまめな声掛けによる相談しやすい環境づくり」を行いました。この結果、作業の方向性が統一され、班員同士の協力も生まれ、作業効率と集団としての一体性が大きく向上しました。完成した説明書は参加者から「分かりやすい」という高評価を得ることができ、参加者の9割から高評価を得ることができました。この経験から、信頼関係と目的共有がチームの力を引き出し、課題解決につながると学びました。
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回答タイムライン(2
製造職のESに向けて、どのようにQ7を改善すればよいですか?

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    (株)UZUZ 北澤和憲
    回答日: 2026年2月5日
    コメントありがとうございます! 本投稿の内容については、投稿ID: 39276 にて返信をさせて頂きました。 こちらの返信にも、同様の内容をコピペさせていただきますので、ご確認頂けますと幸いです。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 返信ありがとうございます! 期限として設定していただいていた2月4日中に連絡ができず、申し訳ございません。 宇佐美に代わりまして、北澤がアドバイスをさせていただきます🙇🙇 まずは文章を修正、お疲れさまでした! 「市の担当者との連携」を加えたことで、学生同士の枠を超えた立場の異なる人との協働というニュアンスが強まり、設問の意図である「部門の垣根を超えた」という点に応答できていますね😄 更に文章をよくするためのポイントを2点挙げさせて頂きます。 ===== ・リーダーシップの具体的な行動を製造現場に紐付ける →前提の共有と目標の明確化、こまめな声掛けによる相談しやすい環境づくりは投稿者様のリーダーシップが発揮された素晴らしい行動です! この行動を「作業の進捗を可視化する表を作った」や「1日5分、必ず進捗を確認する時間を設けた」など、誰でも再現できる仕組みとして行動を表現してみてください。 人事は「この人は現場に入っても、ルールを徹底してチームを動かしてくれそうだな!」とイメージしやすくなります! ・結論を行動原則に寄せる →現状も結論ファーストですが、最後の一文をスターゼン様の行動原則に一歩寄せるとより刺さります。 最後の学びを「信頼関係が大事」という一般論だけでなく、組織の一体感を強調する表現にしてみてください。 例:「立場の異なる人々が同じ目的を見据えることで、一つの大きな成果を出せることを学んだ」 ===== 以上になります! 添削を通して、投稿者様の文章はどんどん磨きがかかっています! この調子で投稿者様だけがもつ魅力をアピールしていきましょう😁
  • 相談したユーザー
    返信日: 2026年2月12日
    大変お世話になっております。具体的なアドバイス誠にありがとうございました。どのように直せば良いのか具体的なイメージがわきました。本当にありがとうございました。また、スターゼン様製造職のESについてなのですが、Q5〜Q8、Q7の「問いの垣根を越えた」の観点について詳しく書いたバージョンに関しまして、PREP法で答えられているか、簡潔に答えられているか、結論ファーストになっているか、製造職ならではのアドバイス、ここをこう変えたほうが良い等のアドバイスにプラスしてQAズレがないかの添削をしていただきたいです。また、企業様からの不備があったようでして2月15日まで期限が延びましたので、2月15日中までに添削いただけますと幸いです。何度も期限が変わってしまい、ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません。また、お期間短く申し訳ありません。何卒よろしくお願いいたします。 また、こちらがESとなります。何卒よろしくお願いいたします。 Q5.活動 趣味・特技 趣味は英語学習です。旅行に行くことを目標に勉強を続けていて、毎日参考書3ページ、単語5つを覚えることを日課にしています。約半年間続けてきた中で、継続することで大きな成果が出ることを実感しました。ここで得た学びを社会人として生かしていきます。 研究室・ゼミ (活動内容について30文字程度で記入ください) ビフィズス菌に遺伝子組み換えを起こし、これを食品に入れて乳製品の活用の幅を広げます。 部活動・サークル活動 獣医学部学生会執行委員会 議長 大学の教授等11名、生徒代表9名が1ヶ月に1回、学園祭の予算内いのことについて話し合う評議会の司会・進行役 学園祭実行委員会 ウォークラリー課 副課長 アルバイト・ボランティア活動 株式会社マザー牧場  期間:2022年6月〜現在も継続中 動物の給餌や小屋の清掃、動物イベントの補助、接客を行いました。 ローソン 期間:2023年4月〜現在も継続中 接客・レジ・品出しを担当。 マザー牧場でイベントの補助やお客様への動物の案内や接客を3年間、ローソンでは品出し・接客を2年間行なっていました。様々な年代や立場のお客様が訪れる中で常に相手を見て、相手に合わせた接客を行うことを心がけていました。相手のニーズは何かを探求して把握し、それに合わせた行動をすること、再発防止のための案を他のスタッフに聞くなどして対策を練ることで物事の大幅な削減に繋がることを学びました。 Q6. あなたにとって【食】とはどのような物ですか。食への思い入れ・好きな理由など自由に記入してください。 (200~400字)* 私にとって食は好きな物、感動したものを伝える手段です。私は食肉に思い入れがあります。大学で食肉について学び、その中で動物に与える飼料によって、食肉の美味しさや味が異なること、農家の方々は毎日の餌について微調整を行ったり、天候などに関わらず、毎日こだわりを持って世話をしており、それにより、食肉の味が全く異なることを学びました。大学の実習の中で、牧草のみで育てられた牛と他の飼料も使用して育てられた牛を食べ比べることがあり、牧草のみで育てられた牛は牧草の豊かな香りが良くしましたが、そうではない牛は牛本来の美味しさはしましたが、食べている餌の特有の美味しさはしませんでした。この経験から丁寧に飼料までこだわって生産された畜産物は、食を通して人の心を動かし、笑顔を生み出す力があると確信しました。日々の食べる飼料により味が全く違う面白さやこれを味わう楽しさを多くの人々に知ってもらいたいと考えます。 「問いの垣根を越えた」の観点について詳しく書いていないバージョン Q7弊社では、社員の行動原則として「チームスターゼンチームにおける個人の貢献」を定め、部門の垣根を超えたチームワークや一体感を重視しています。あなたがチームでの活動で経験した具体的なエピソードをお聞かせください。(200~400字)* 大学と十和田市の連携による地域活性化の委員会で、月に2回、参加者20名を対象にLINEの使い方をお教えする講習会を実施しましたが、参加者の8割から「分かりにくい」との声を受けました。改善のために18名の班員と話し合い説明書を作成しましたが、各自が独自に進めたため重複や抜けが生じてしまいました。そこでチームリーダーとして班全体の目的意識向上が必要だと考え、「前提の共有と目標の明確化」、そして「こまめな声掛けによる相談しやすい環境づくり」を行いました。この結果、作業の方向性が統一され、班員同士の協力も生まれ、作業効率と集団としての一体性が大きく向上しました。完成した説明書は参加者から「分かりやすい」という高評価を得ることができ、参加者の9割から講習会に満足した、という高評価を得ることができました。この経験から、信頼関係と目的共有がチームの力を引き出し、課題解決につながると学びました。 Q8.弊社を志望した理由や入社後やりたいことを教えてください。(200~400字)* 私はお肉が大好きです。そして多くの消費者に食肉のこだわりを知ってもらいたいと考え、志望します。畜産学を学び、農家様の話を実際に聞き、畜産動物を育てるには多くの努力が必要な事を知りました。しかし、焼肉屋のアルバイトで消費者と接する中でこだわりが十分に届いていないと感じ、本来のおいしさを伝えたいと思いました。また、安心・安全で新鮮な商品を生産することで肉本来の美味しさや違いを知ってもらいたいと思いました。この中で2点、貴社でなければいけない理由があります。1点目が食の演出を大切にしている点です。食肉を楽しんで食べる所から食肉の魅力を伝えたいです。2点目が垂直統合を行っている点です。これにより、鮮度の良い食肉本来のおいしさを届けられると考えます。貴社のような食を通して幸せを届けることを大切にする企業で、学校で学んだ知識を生かして食肉を製造することで食肉本来の美味しさを消費者に届けたいと考えます。 「問いの垣根を越えた」の観点について詳しく書いたバージョン Q7.弊社では、社員の行動原則として「チームスターゼンチームにおける個人の貢献」を定め、部門の垣根を超えたチームワークや一体感を重視しています。あなたがチームでの活動で経験した具体的なエピソードをお聞かせください。(200~400字)* 大学と十和田市の連携による地域活性化の委員会で、市の担当者と企画や実施する場所について話し合い、大学生から地域の方々に向けてLINEの使い方をお教えする講習会を実施しました。当初、参加者の8割から「分かりにくい」との声を受けました。そこで、改善のために班員と話し合い説明書を作成しました。その際、班員の重複や抜けが生じてしまいました。そこからチームリーダーとして目的意識向上が必要だと考え、「前提の共有と目標の明確化」、そして「こまめな声掛けによる相談しやすい環境づくり」を行いました。この結果、作業の方向性が統一され、班員同士の協力も生まれ、作業効率と集団としての一体性が大きく向上しました。完成した説明書は参加者から「分かりやすい」という高評価を得ることができ、参加者の9割から高評価を得ることができました。この経験から、信頼関係と目的共有がチームの力を引き出し、課題解決につながると学びました。